Search
Calendar
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>
Sponsored links
FXシステムトレード
SOHO・起業家を成功に導く電子書籍販売ツールを提供・・インフォカート
SOHO・起業家を成功に導く電子書籍販売ツールを提供・・インフォカート
My”アフィリエイト
New Entries
Recent Comment
Recent Trackback
Category
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

posted by: スポンサードリンク | - | | - | - |-
就職活動での転職理由
転職理由は、どの会社への就職活動でも聞かれるでしょう。


どのような理由で前の職場を辞めたのか知ることで、その人がどのような人物か理解する糸口になることを期待しての質問ですが、同時に、似たような理由で仕事を辞めてしまわないかということを知るためでもあります。



例えば、残業の多さに不満があって転職をした人は、残業が頻繁に求められる会社からの採用は難しいでしょう。同じような理由で辞めてしまいそうだからです。



人間関係が転職理由であるならば、職場さえ変われば転職理由は解消するようにも見えます。


元の職場では人間関係に問題があった、というだけのことを面接で話すことは、あまりよいことではありません。


面接をする人によっては、職場の顔ぶれは変わっても、協調性に乏しい人間なら同様のトラブルが発生するかもしれないと判断する可能性があります。



また、周囲の人が原因で問題が起きた、自分は悪くないと言うような人はまず断られます。



それは、自分に責任があるかをしっかり見ていない人と思われるからです。


転職理由が職場での人とのトラブルであることを隠すことはないでしょう。



どのような言い方でそれを伝えるかがキーポイントとなります。


少し言い方を変えることで、同じ転職理由でも印象はかなり変わります。


曖昧な表現に終始せず、どのような原因で起きたトラブルで、どんな対策を立てたかなどまで踏み込んで話しましょう。


posted by: dash | 就職 | 02:00 | comments(0) | trackbacks(0) |-
スポンサーサイト
posted by: スポンサードリンク | - | 02:00 | - | - |-









この記事のトラックバックURL
http://sarianddash.jugem.jp/trackback/104
トラックバック